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エコ紙芝居「イオルの里」シリーズ

エコ紙芝居「イオルの里」シリーズ

著者 つやま あきひこ
出版元 エコロジーオンライン
容量 6.41MB
ページ数 6ページ(裏表)×3話
サイズ A4横型(210×297mm)
ファイル形式 PDF
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エコ紙芝居「イオルの里」シリーズ 300円
【 EOLへの寄付額:90円 】

環境漫画家つやまあきひこ氏のエコ紙芝居「イオルの里」シリーズ。
1話:「おなかをこわしたゴミカゴさん」
2話:「シロクマさんたちのお家」
3話:「トンボくんのお引越し」

それぞれ6枚の簡単な紙芝居ですが、小さい子供には長過ぎるお話は難しいもの。6枚でもいろいろと想像を膨らませることができるのではないでしょうか。
この物語の続きを作ったり、実際の世界の、同じようなゴミカゴさんやトンボくんを探したり、使い方を工夫してみてください。
第一話の「おなかをこわしたゴミカゴさん」だけ、ミニサイズで無料ダウンロードしていただけます。

 ⇒ 「おなかをこわしたゴミカゴさん」サンプル版無料ダウンロード(PDF書類)
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お客様の声

お客様の声

小さい子どもに環境のことをやさしく伝えるのに、紙芝居という方法もあるんですね。 (奈良県 Mさん 女性)

子供にわかりやすい内容だと思います。ニュースを見ながら話はできなくても、この紙芝居を見ながらなら、親子でエコについて話しができるかも知れません。(京都府 Jさん)

作者プロフィール

作者情報
■ 氏名 つやま あきひこ
■ 略歴
  • 小学5年生の時に漫画を描き始める。
  • 1989年、週刊少年マガジン月例賞受賞。
  • その後、大学生の時、週刊少年マガジン編集部から声が掛かるも、描きたいテーマが見つからず、一部上場素材メーカーに就職。工場管理職(原料・資材調達)を6年、マーケティング・営業職(家電・プラント・自動車関連等、様々な製造業の開発部署や商社とのやりとりが中心)を4年経験。
  • 1990年、講談社新人漫画賞受賞。
  • 1996年春よりダイオキシン対策技術の新規事業構築を任され、日本全国のたくさんのゴミ処理現場を見たことをきっかけに、今の世の中の成り立ちに疑問を感じ始める。
  • 1998年、竹書房新人漫画賞受賞。
  • 1999年冬、小学生を対象に「環境教育」が日本で本格的に始まろうとしていることを知る。
  • 2000年10月、21世紀をになう小学生のみんなと「地球環境の大切さ」について漫画やイラストを通じて一緒に考えていきたいと思い、漫画家&イラストレ〜タ〜として独立。
■ その他作品 ※その他多数…作品集のページをご覧ください。
■ 活動 今後の自分自身のライフスタイルについて考えつつ、小学生と同じ目線で考えられるような、そんな環境漫画を志向しながら活動中。NGO環境通信社「エコロジーオンライン」、環境NPO「ちば環境情報センター」の活動に参加しています。
■ HP 漫画家&イラストレーター つやまあきひこの「21世紀絵コロジー」
http://www.21eco.net/
作者から一言