旧作アダルト動画に対しての偏見と誤解

画質が低い、作風が古臭いと、偏見の眼差しで見られることが多い旧作動画。特に無修正動画の場合、国内セルDVDのように店頭販売や通信販売で気軽に購入できないのと、基本、デジタルデータで入手することが多いため、どうしても画質の劣化が避けられません。

結果、上記に触れてるとおり、作風の古さや画質の低さを実感しやすくなる。

ただ、これはマニアの間では周知の事実だし、国内外問わず、全てのアダルト動画に言えることですが、アダルトビデオは昔のほうがエロかった

国内向け動画で例えると、自主規制撤廃前のモザイクが濃い時代(8年以上昔)に遡ります。現在では早送りしながら視聴するのが当たり前でも、当時は早送りするなんて概念がなく、当たり前のように全編視聴がデフォルトだったし、それだけ見所が多く含まれる作品に恵まれた。

だからこそ、主張します。

無修正動画は、2011年以前が至高。

私は、旧作の動画の良さを皆に知ってもらいたい。近年、爆発的に増えた比較サイトが原因で、旧作動画サイトのイメージが日に日に悪くなっていく現実に耐えれません。

そこで、本ページを制作することにしました。

あと、私は、読み物として書いてるので、広告を貼らなければ、過剰とも言えるような宣伝文句を多用することもしません。純粋に旧作サイトの良さを知ってほしい。

ただし、以下に注意ください。

無修正動画というのは、日本国内では禁輸品に相当します。必然と言えますが、製作業者が製造元の事実を大っぴらに主張できないため、著作権侵害行為とも呼べる行為が常習化しております。

よって、貴方が多少なりとも著作権問題を厳格に捉えるのであれば、新作撮り下ろしサイトの利用を薦めます。

あと、補足として触れますが、新作、旧作、単品販売、個人間マーケット、全ての情報に精通してる有名なマニアが監修に携わった比較サイトが存在しますので、本サイトで扱わない情報に関しては、そちらを参照になさってください。